2010年01月28日
「チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者」第二巻の話。
どうも。2巻の話に入る前に、ちょっと前回書き忘れたことを。
・チョコボが喋ると出てくる絵文字がウザイ。携帯小説かってーの。
・敵の魔女とシロマの中の人って同一人物だよな。ラスボスはシロマの悪しき心か?
・ステラさん最高。
あ、それとポップアップデュエルは出来ないわけではなさそうだ。
メインメニューの「ポップアップデュエル」から、トレーニングモードに行けたわ。
COMもそれなりにいるみたいだから、デッキ組めるくらいカード集まったらやってみる。
……しかし何の得もないから、早めに飽きるかもね。
本題。第2巻。やっぱり1冊に5時間くらいはかかるなぁ。
ってかやっぱりドルくんいるのか……。しかも前作と同じゲームじゃないか。
彼のゲームは全て苦手なので、できれば出ないか別のゲームを用意して登場して欲しかった。
・トンベリィィィィィィィ!俺だ、結婚してくれ!
・クロマかわいいよクロマ。
・前回は「ブリザガ」しか見せ場が無かったのに、今回は勇者か。感慨深いな。
・しかし相方(シロマ)は現実世界でも大活躍してるけどね!残念だね!
・ぬいぐるみいっぱいで幸せだね!
感想が見事ゲームと関係ないことで埋まってしまった。まぁ仕方ない。
間に挟まってるミニゲームは、苦手なモノばっかりだしな。
あ、それと前回の記事で訂正しなければならない箇所があったわ。
面白くないのは「プルバックデュエル」ではなく、「ナイツ・オブ・ラウンド」だった。
今回のシステムは、巻数ごとに少し内容の違ったバトルが楽しめるようだ。
第2巻のゲームは「マジカル・ストーン」。これが結構面白い。
多少戦略を考えつつも、積極的に攻めていけるのがいい。
勝つためとは言え、やっぱ逃げるのは面白くないよね。
残りの絵本の戦闘も面白いといいなぁ。戦闘の面白さはモチベーションに関わるからね。
Posted by 篠崎 at 01:37│Comments(0)

