2010年02月20日
「チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者」第三巻の話。
オカマチョコボが強烈っすなぁ……。
・飛空艇乗りの兄と、メカニックの妹か。しかも双子。何とあざとい。
・確かにこの兄の性格はイラっとする。妹が可哀想だ。
・オメガにデスゲイズ……初見殺しの鉄板モンスターばかりだね。
・初めてアビリティを1つ取り逃した……前のページをクリックしまくって発見。
ヒントないから結構厳しいね。結局ロードローラー作戦になる。
・この巻のミニゲームは割と簡単だったね。ほぼ全て1~数回でプラチナまで行った。
・特にバハムート先輩の2問が好きだ。直感だけで乗りきれるし。
・ってか、バハムート先輩の速記っぷりがすごい。
先輩のゲーム2つは、前作でもあったよね。シロマ先生が学校?で出してくれたハズ。
前作でも1番ハマったゲーム……だった気がする。
前作といえば、サボテンダーの泡を割るヤツがかなり簡単になってるような?
前回苦労したのに、今回は1発でプラチナが出た。3つ割りやすい位置関係だったのかな。
今回のプルバックデュエルは「エリアル・サーカス」。ちょっと特殊だ。
これは相手に直接体当たりしてHPを削るゲームではない、と認識しておけば楽しいな。
如何にたくさんのゲートをくぐり、相手の最大HPを下げるかにかかっている。
相手がHP2桁台辺りまで弱ってきたら、ガンブレ辺りで物理攻撃!
CPUがあまりゲートを狙わないのもあり、ほぼ一方的な試合になるのが玉に瑕。
今回は珍しく絵本1冊を4時間弱くらいでクリア出来たよ。
……現実世界で掘ったり遊んだりしてたら、いつも通りの時間になってたけどね。
本も残り1冊だ。次の勇者を楽しみにしておこう。
Posted by 篠崎 at 22:44│Comments(0)

